小型トレーケースの額縁を
なくすことで
材料面積40%削減、
箱組工数も削減
なくすことで
材料面積40%削減、
箱組工数も削減
青果物などを梱包する段ボールトレーにおいて、
そのまま陳列可能な小型トレーケースの額縁をなくすことで、
材料面積を削減。
側面の支えをカットすることで、箱組工数も削減することが
可能です。

スマートトレー導入メリット
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Co2削減量58g、軽減率40%を実現
小型トレーの額縁をなくすことで、材料面積を削減。簡素化された設計により、環境に優しいイメージを持たせることが出来ます。
※トマト1KG採用事例に基づく
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センタリングデバイス機能により
上下の箱をしっかり篏合し強度を維持センタリングデバイスでの安定した棒積みが可能で、荷崩れによる耐荷重劣化を抑え、材料面積削減による強度劣化の影響を少なくしています。
スマートトレー導入イメージ
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トマト1KG用
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青果物
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機械部品
よくある質問
どのような導入実績がありますか?
トマトなどの青果物などでご利用いただいております。そのまま陳列することも可能で、陳列作業においても工数削減が見込めます。
製品の設計から導入までどのくらいの期間がかかりますか?
製品の仕様により、導入までの期間に差はありますが、提案から導入まではおおよそ3カ月程度を見ていただければと思います。
その他の採用事例をご共有いただくことは可能ですか?
もちろん可能です。
詳しくは営業担当までお問い合わせください。
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