商品パッケージが中箱から見え、
商品展開をする際の箱の共通化が可能
商品展開をする際の箱の共通化が可能
商品の入れ方を工夫することで、視認性を高めることができ、商品パッケージで識別を行えるため、品種展開する際に箱の共通化が図れます。

かしこくディスプレイケース導入メリット
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商品の入れ方を工夫することで、
2方向から中身が見え、店頭での視認性UP2方向の窓から、商品を見せることができ、店頭での視認性が向上します。
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天面部分を切り離すことで、
ストッカーとしてそのまま陳列が可能開封後は商品を取り出しやすい、ストッカーとして使用できるため、陳列作業の効率化にも活用頂けます。
かしこくディスプレイケース導入イメージ
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加工食品
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雑貨
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インスタント食品
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梱包業務から商品の陳列まで、
段ボールにまつわる「ヒラメキ」で物流に関する課題を解決します。
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こんな方におすすめ
開封業務を効率化したい
SDGsを取り入れたい
梱包業務を効率化したい
コストを削減したい
商品の陳列業務を改善したい

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日本トーカンパッケージは、市場のニーズにマッチした開発製品とパッケージングシステムで、お客様の問題解決のお手伝いをします。既製品だけではなく、希望する形状の箱、包装システムの導入まで対応可能です。
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